反日メディアとの闘い

 NHK・朝日・TBSなど日本のマスメディアは、今や中国朝鮮米国の出先機関と成り下がりました。偏向報道や意図的な嘘、あるいは事実を報じないという形の情報操作を日常的に行なっています。

 野田首相と安倍自民党総裁との党首討論の様子を伝える際、「追い詰めるはずの安倍さんが、逆に解散の日にちまで相手に突きつけられて、慌てていました」などと実際と違う印象操作を行ないました(朝日『報道ステーション』)。

 TBS『みのもんたの朝ズバ』では、NHKキャスターが痴漢行為で逮捕されたニュースを流す際、安倍総裁の顔写真を写しました。「強制わいせつ」という破廉恥な罪で逮捕された容疑者のテロップを安倍氏の顔写真と同時に映し出すことで、視聴者にマイナスイメージを刷り込ませようとしたと考えられます。

 以前にもTBSは、「731細菌部隊」の報道の中で、当時官房長官だった安倍氏の写真を意図的に写り込ませる悪質なサブリミナル操作を行なったことがあります。

 このTBSの行為ついては、11/24日比谷野音での演説の中で安倍総裁ご自身も批判していました
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 その後、次のような力強いお言葉を述べて演説を締めくくり、聴衆から大喝采を浴びていました。

 今、時代は変わりました。チャンネル桜もできたし、そして今インターネットがあります。インターネットで、皆さん一緒に世論を変えていこうではありませんか。皆さん、ともに日本のために闘っていきましょう。私も命がけで頑張ってまいります。どうぞ皆さん、よろしくお願いします。ありがとうございます。


 私も、以前から左翼・売国奴の政治家やマスコミなどに抗議のメール・FAX・文書を送る活動をしています。社会の間違っていることには毅然と批判の声を上げ、正しいことに対しては応援のメッセージを発信していきましょう。小さな声も集まれば、マスコミを変え、社会を変える力となります

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